初動負荷トレーニングはイチローもやっているそうです
細くても強い筋肉がついて筋肉痛にもならないと聞きます
やり方を教えて下さい
筋肉痛はなってもいいんだよ。
筋肉ぶっ壊して再生させんのが筋トレなんだから
乳酸があまり溜まらなくて回復が早いそうです
むしろ筋肉痛は筋トレ休む合図みたいなものだよ。
「初動負荷 トレーニング」って検索すれば出るんじゃないの?
俺は限界までやる→筋肉痛→休息の繰り返しだけど
最近まで筋肉痛無視してやっててあんまり数字伸びなっかった。
数字上げたいなら楽にトレーニングした方がいい
強くなりたいなら限界までやれ。そして休む
寝すぎに注意。
市民体育館のトレーニングルーム一月七日まで使えないんだよ工事で...
せっかく冬休みだから特別メニューやろうと思ったのに.....
家でダラダラしてます。あーやる気でねえ。
『限界などない。あるのは限界を口にしている自分だけだ。
ありもしない限界にこだわるな。
私に言わせれば「限界」なんて言葉はこの世にはない。
「限界」というから限界が出来るのだ。』
byアントニオ猪木
速筋を鍛えるのに、インターバルをどれくらいとればいいんですか?
だれかきてる?
>>7
それは人それぞれっていうか、いろいろ変える。
デカイ筋肉は3分〜5分、小さい筋肉は30秒〜一分。
腕立てとかの軽い負荷なら一分ぐらいでいい。
初動負荷トレーニングは、鳥取のワールドウィングに行って専用のマシンを使って行う。
2005年からは興亜商事が全国展開の第一歩として東京に初動負荷トレーニングに対応した施設を開く。
初動負荷トレーニングの普及が遅れているのは、器具だけでなく知識を備えたトレーナーが必要なため。
現在鳥取のワールドウィングで鋭意育成中である。
>>10 必ずしも効くわけでもないという話も聞いた
全く効果の無い人もいるみたい
個人差が大きいみたいだね
確かにそのようですね。
ですが、僕は効いた方だったと思います。
まぁ力の入れ方、体幹がまだ劣っていた為走りにくく、結局また左右交互型走法に戻してしまいましたが。
こんな事言ってしまいましたが、結果的に。(自分の中で)
速いけど走りにくい
といったものですね。本当に初動負荷が出来る方は本当にすごいのでしょうが・・・
ナンバみたいですね。(この先にナンバの話題を出すとイタチになるので控えて下さい)
1984年に鳥取のワールドウイングに合宿にいったことがある。
ジムの隣のビジネスホテルに泊まって勝手にビジターでトレーニングしただけです。
まだ、小山先生の理論が出る前であったから、普通の筋錬をした。
ただ、ジムにいらした上級者であろう方のトレーニング方法が、
ゆっくりよりいもむしろ、スピーディでリズミカルであった
ことは覚えています。
物の本によれば、競技に必要な力は初期に大きくかかり、あとは低減する。
それゆえ、終始負荷のかかる通常のマシンでトレーニングやっている
実際とは異なる出力・筋肉に使い方を身につけ、競技にマイナスだそうです。
小山先生の書かれた新トレーニング革命等を読まれたらよろしいかと思います。
通常のフリーウエートやケーブルマシンを使えば初動負荷になります。
小山さんの理論は80年代に流行ったスロートレーニングや終動負荷マシーンに対するアンチテーゼとして
出したんだと思います。でも現在のほとんどのクラブで使われてるのが終動負荷マシーンなのは
問題だと思います。
立ち幅飛びは初動負荷ですね。
イチローもやっているなんてすごいですね!
大阪高槻市の初動負荷マシーンを体験して来ました。
マシーンを使用したPNFストレッチと言うのが私の感想です。
効果は絶大で肩甲骨、又関節の可動域は短時間で大きくなります。
でも非常に軽い負荷を用いた為か、初動負荷と終動負荷のマシーンの違いは
よく解りませんでした。
初動負荷&終動負荷ってなんですか?
初動負荷って特別な器具が必要なんですか?
ジャーク、スナッチ、パワークリーンあるいは、プライオメトリックス
なども初動負荷のトレーニングです。しかしイチローもアメリカに初動負荷
マシーンを持ち込んでいるように。専用のマシーンがないと出来にくいようです
小山氏は大手メーカーにライセンスを売らないのでなかなか一般に普及するのは難しいです。
初動負荷とは文字通り、初動に負荷をかけることです。
終動負荷も同様、終動・または一定に負荷を与え続けることです。
詳しくは自分で検索してください。
>>21 シッタカ
ワールドウイングって家のすぐ近くにあるんだよね。
高校卒業以来各地を転々としてきたけど、ようやく実家に戻ってきたので、近々通うつもり。
早い話が、筋肉の収縮というのは緩んだ状態から伸び、
伸びた状態が一気に縮むというサイクルで行われる。
(ばねを伸ばし、一気に解き放つと勢いよく縮むのと同じ)
終動負荷トレーニングはこのばねを押して無理やり縮めようとするのに対し
初動負荷トレーニングでは正しい手順でばねを伸ばし、それを解き放つという考え方。
このとき筋肉の収縮スピードはばねを解き放つ瞬間にMAXであり、
あとは慣性に任せて縮むだけ。
ばねを伸ばすときに負荷をかけ(大きく伸びるように)、あとはそのばねが
初動(縮む瞬間)を助けるだけ。というのが初動負荷理論です。
>>24 シッタカ
大阪府高槻市で初動負荷マシーンを使えるのはどこですか?
ここで聞くより自分で検索したほうが早いですよ・・・
掲示板を有効利用できてないのが多いですよ
>>27
http://bmlt-worldwing.com/newpage5.html
大阪にはない。
高槻市老人福祉センター(市民プール)のフィットネスルームに初動負荷マシーンが有ります。
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/db/sports/siminpool.html
初動負荷マシンを一回3百円で使えるなんてお得じゃん。
素石さんありがとう!今度行ってみます!
この前初めて初動負荷トレーニングをやったんですけどやってて気持ちよかったです。僕は東京在住なので品川のアーストレーニングという所に行きました。トレーニングをする前に「前屈をしてみな」といわれたので、やったら靴までしかとどかなかったのに、トレーニングをした後は、・・・なんと、床にらくらく手がついちゃいました!これには自分でも驚きでした。
野球選手は初動負荷トレやってるの普通じゃない?
ボール投げたりする事自体が初動負荷な運動だし
イチローがやってるから凄いなんて事はない。
効果があるとか口だけだ。
酔いやすい人が小麦粉を薬と思って飲んだら酔わなかった。
これと一緒だろ。俺は半年やったけど、何も効果なかった。しかし走り方は
変わったといわれた。でもそれで速くならなかった。きつくないトレーニングを
して、強くなるならみんなやる。きついトレーニングもトレーニング自体はそう
意味はないが、苦しいことを乗り越えた、と思える心ができるから強くなるのだろう。
まあそうですね。野球だけじゃなくてもほとんどのスポーツが初動負荷運動ですしね。
でも、野球に力こぶは必要ないのにダンベルとかやって力こぶつけてる人とかいるじゃないですか。
正しい知識がないのに無理に筋肉つけるよりは、
体柔らかくして怪我の防止でもしといたほうがいいと思います。
それに体が柔らかいだけじゃ足は速くならないそうです。
こんな低レベルな議論をまだやってたのかw
これじゃ無限ループだなw
俺のボーリングの最高スコアは170だったが、この前二年ぶりにやったら200超えた。初動負荷トレのお蔭だろこれ。
>>39
ボーリングは筋力じゃなくてコントロールだと思うんですけど
>>40
あんた初動負荷について知らないんだね。プ
筋力つけるのが初動負荷じゃないんだよ。
身体操作をスムーズにするのが初動負荷の特徴。
>>41
すみません、シッタカでw
結局は初動負荷定義を理解していない人間がいくら議論しても>>38のいうようなことになる。
逆に初動負荷定義さえ理解できていればある程度有益な議論になる・・・と思う。
しかし定義を理解といっても、「奇跡のトレーニング」でしたっけ??
あれだけじゃ理解できませんよ。
あの本に書いてある内容、、いまいちわかりにくいですから・・・。
>>44
確かに”奇跡の・・・”では理解するのはむずかしいですね。
噛み砕いて説明できるようなものでもないですし・・・
私は野球トレーニング革命を読んだのがきっかけだったので
けっこう理解しているつもりですが・・・
通常の終動負荷マシーンは滑車が楕円形になっていて
引っ張れば引っ張るほど滑車の回転半径が短くなって
負荷が重くなるという構造になってるから
この滑車の向きを逆向きにすれば
初動負荷マシーンに改造できるんじゃないか?
確かに小山さんの著作はすぐれている部分もありますが
さも自分が発明したかのような言い方は納得できない。
優れたアスリートは経験的に気づいてる。
逆にNFLでは徹底したスロートレーニングで選手を育ててるから
それらを全否定するかのような言い方はまちがってると思う。
>>46
俺と同じ考えかただね。アスリート中のアスリートがいるNFLでは
スロートレーニングが人気だしね。かといって初動負荷も超1流陸上選
手を生み出したわけだしね。重要なのは各スポーツに向いてるトレーニ
ングが何かを理解することだと思う。スロートレーニングは今までのク
イックリフトよりも怪我が圧倒的に少ないからNFLで好ま
れている。じゃあ、なぜNFLで初動負荷はしないかというと単に動きをよくし
たらいいわけではないから。100kgがザラの世界だから動きがいいだけ
では通用しないんだよね。だから自分がやってるスポーツ・ポジション
にあわせてトレーニングするべきだと思う。俺も初動負荷に詳しいわけ
ではないからどんどん反論してくれ
俺もそう思いますね。俺は少し前まで部活で野球をしていたのですが
高校に入ってバスケットを始めました。
バスケットはコンタクトスポーツですから(とくに俺はポジション的にも)
初動負荷である程度はいけてもそれ以上は難しかったです。
だからバスケットにあったトレーニングを模索し、たどり着いたのが
"ジャンプアタック"です。
でも初動負荷理論を学ぶことは身体構造等を学ぶことなので
他のトレーニングを理解する際にも大いに役立つと思います。
こだわりすぎずに予備知識として活用するのも一つの手だと思いますよ。
初動負荷っていうのは、言わば方向性だよな。
細かい部分は種目によって違うのではなくて、あくまで個人によって違うんだよ。
伊東浩司の書いた「疾風になりたい」を読めば分かるんじゃないの?
小山さんが否定してたのは脳筋の少年野球(サッカー)のコーチ等
の指導の仕方(球が遅い?なら腕立て伏せをやれ!!etcetc..)
のような気がするんだが。
NFLの選手達なんかは自分達の理想とする動きをモノにするために
終動負荷運動してんだからそれでいいんじゃあないの?と思う。
外人は日本人と根本的に体質が違うやろうし・・・
だいたい小学生に無茶な筋トレさせるような指導が理想だとは思えん。
少年剣道なんて・・・
ちなみに俺が小学校の頃は、体育の準備運動としてうさぎ跳びを普通にやってたな。
まあ当時はやる気と根性だけあれば何とでもなると信じられていた時代だったからな。
今はその反動としてやる気も根性も全否定されているのは行き過ぎだと思うが。
初動負荷のジムに通ってる俺の感想。
・初動負荷で得られる筋肉は触っても柔らかく、引き締まった筋肉、
という感じはしない。
一応力を入れると硬くなるので筋肉と分かる。
・初動負荷トレーニングは気持ちいい。
少しでも違和感が合ったら失敗したと考えても良い。
・初動負荷では筋肉痛になりづらい。
筋肉痛のかわりに、最大筋力付近のウェイトで反復し続けると、
筋肉の張りはないのに、筋肉がウェイトを持ち上げられなくなってくる。
・初動負荷で筋肉量が得られない、との主張はナンセンス。
多分そういう主張をする人は、最大筋力の2/3以上の負荷で
超回復を考慮して、定期的に初動負荷トレーニングをしてない。
ただし、これだけは正しい。
加圧トレーニングの方が筋肉量は得られる。
・血行、疲れにくさ、骨格や姿勢や筋肉の均等性、柔軟性、反射神経は凄く上がる。
猫背、O脚気味だったけれど直ってきた。
・古武術的な動きがしやすくなる。
というのも、ディッピィングという種目で得られる動きは
甲野さんの古武術の肩胛骨を動かすトレーニングの目標と酷似している。
・フリーウェイトでも一応本格的に出来る。
が、色々と面倒な事が必要。
道具、正しいフォームの習得、場所等、色々面倒。
それにマシーンの方が
無意識的な反射を正確なフォームで鍛えられる分、効率的。
・・小山さん、やる気と根性を全否定していたっけ?
もし、小山さんがそう言っているように感じたら、間違いかな。
彼の著書(筋トレの専門書)でも精神的限界とかに触れた項とかは
明らかに限界突破を目指していた。
>>46
小山さん、普通に競技にあったトレーニングをすべきだって書いてよ。
初動負荷マシーンの滑車はそういう形(ブンさんのいう楕円)をしてないよ。
簡単に言うと、それだと反復のリズム、
特に筋肉が伸長される時の負荷や、初動負荷の目標と懸け離れた物に成っちゃいます。
初動負荷の滑車は何の工夫もない只の円形の滑車。
「さも自分が発明した(何を?)かのような言い方は納得できない。」
と言うのはマシーンを実際やってみましたか?
ラットマシーン以外は
初動負荷トレーニングが出来るマシーンを他で俺は見たことがない。
初動負荷では鍛える部位や負荷の移動する向きが従来の物とかなり違う。
共縮を防ぐ、とか筋肉の伸ばされながら力を発揮する能力を鍛えるとか、
従来の物には無い概念だらけ。
他ので見たことがない。
優れたアスリート達はそれを論理的に一つの体系として確立出来なかったから、
小山さんが初動負荷法を自分の発見だ、と主張する訳で、他の人が気づいてたなら、
成文化して大々的に学会なりなんなりに発表している筈。
見つけた者勝ち。
>>47
初動負荷でもアメフトやってる知人は、
レッグプレス200キロ近く挙げてたぞ。
(文章読む限りでは初動負荷では筋力が得られないと言う感じがしたので一応。)
NFLで初動負荷をやってないのは、初動負荷がただ知られてないからだと思う。
だってあれ最近論理的に確立されたばっか。
MLBの話だと、イチローもマリナーズのチームメイトに
当初トレーニング法が理解されてなかったし、
初動負荷法自体、そんなに海外で知られてないと思う。
補足。連投ごめんなさい。
ジャーク、スナッチ、パワークリーン、プライオメトリックスは初動負荷とほぼ同じ。
ただし、初動負荷理論では
あまり鍛えてはならない部分がある点、
共縮の概念があるの点、
可動域全部を使う為に、フォームは少々違います。
後、肩胛骨のリズムがある点が大きな違い。
200kgってのは初動負荷法での200kg。
終動負荷ではどの位上がるかは知りません。
あんた上っ面だけの理解者だな。
まるでワールドウイングの体制について
わかってない。
初動負荷についても全くわかってない。
初動負荷信者からいつ抜け出せるかな?
初動負荷はかなり昔から小山が提唱してきた。
その内容はあまり学会でも認められたものではない。
トップアスリートがよく高重量で初動負荷のトレやってるのは
それまで他のトレで鍛えた筋肉があるからこそ。
最初から初動負荷で鍛え上げたなんてどこにも根拠がない。
ただお前の想像だけでものを言っているにすぎない。
ワールドウイングにいってかなりの人数が怪我をして帰ってくるらしいな。
指導方針にも問題がありそうだ。
筋肉を伸ばしながら力を入れる動作。
それ自体「共縮」というものさしていると思うが。
スポーツの運動に伸ばしながら力入れる要素が主になる動作なんて
ほとんどない。
お前の表現じゃ拮抗筋が緊張しているととれるしな。
まるで言葉足らずだ。
もうすこし日本語勉強してから長文書け。
何が言いたいのか複数の意味に取れすぎてさっぱりわからん。
宣伝でもしたのか?初動負荷信者さん。
もっとマシなこといわないと誤解を生むぞ。
先日、初めて初動負荷マシーンに触って来ました。
感想としては、以前に他人がやるのを見ていた時に思ったのと同じでストレッチ体操とどこが違うのかサッパリ分からんかった。
まぁ、「体験レッスン」だったんで極めて軽量ウェイトでやったんだけど あれを「せとうちさん」が言う最大筋力の2/3に相当するウェイトでやったら怪我だらけにならんかねぇ? あのマシーンで筋力アップするのは実際無理でしょ。 現に大阪高槻市の体育館にある初動負荷トレセンでは入り口に「筋力アップを目的とする方は一階の別ジムにどうぞ」と張り紙があるぞ。
私が行ったのは大阪市のジムだったけどそこのチーフトレーナーにプレートのウェイトを増やして行く時の基準はどうなってるのか、普通 筋トレでは12レップス出来るまで行ったら、8レップス相当のウェイトに上げるけど、と聞いたら 「鳥取で研修をして来ましたがそれは聞いた事がありません。 ウチではメンバーさんと話し合いで決めています。 8レップスから12レップスと言うのは何の事か知りません」と言うとった。
話し合いで決めるとは どう言う話しあいだろう? 基準も無いのに。
最低8レップスと言うのは小山氏が一番最初の著書「トレーニング革命」で書いてるし、大体 筋トレの常識以前のもんだろ?
結局一時間弱ほどレッスンさせてもらったが柔軟性の度合いは全く変わりが無かった。 実際、私は年の割には柔軟な方だし、普段から小山氏が初動負荷理論以前から言ってた筋肉を可能な限り伸張させるフォームでフリーウェイトをやってるんでいきなりあのマシーンを触ったからと言って劇的変化は無いと思ってたが。
結局、感じたのはベンチプレスやスクワット、レッグプレス、ショルダープレス等を普通のマシーンで軽重量を使い、一番下のポジション(筋肉伸張状態)付近でリズミカルに何度も繰り返すのとさして変わらんと思う。
現に小山氏は昔はフリーウェイトでそうしてるらしいしなぁ。
あ、それから、伊東浩司選手は小山さんとはもう縁切り状態ってホント?
重さは話合いで決めるよ。
俺: そろそろ楽に上がるようになってきたんで、もうちょっと重くしてもいいですか?
トレーナ: では5Kg増やしてみてください。
俺: あ、やっぱきついので元に戻しますわ。
こんな感じ。
やっぱり、そんな感じですか。 話しになりませんなぁ。
俺は別にトレーニングヲタではないので、この程度で十分。
トレーニングオタねぇ。 逃げ口上だけ言う為の発言なら最初からレスつけるのヤメトキや。
逃げ口上? あんたこそ悪口言う為の発言なら最初からしなければ良い。
何かの批判があるなら直接言えば良いではないか。
逃げ口上?ってなんだ、それ。 あんたのその発言が逃げ口上で無くて何なんだ? 「この程度で十分」なんて言う下らない意見読むために皆わざわざここへ来てるんやないやろ。 ちぃとは版の意義ってモンを考えろよ。
批判があるなら直接言えって、もう言ってるよ。 直接以外の場でも言う為にこう言う版が有るんだよ。
だからねぇ、批判を読んだり、されたり、をするのがイヤならこういう版に見るのを最初からヤメトキ。 あんた、ホンマに値打ち無いなぁ、値打ちが。
みなさんは何のためにトレーニングしていますか?私は3年ほど初働負荷トレーニングマシーンを動作を良くするために使っています。いわゆる終動負荷というものをやったことがありませんが、動作の考え方が合理的になり筋の弾力性が高くなっています。ウェイトとのことが良く議論されてますが動作を主体に考えてみてはいかがでしょうか?ウェイトをあげて動作が悪くなるようだと私は困るので慎重にしています。可動域が変わらない方がいるみたいですが、筋はうまく動けば機能が高まりますので、再考してみたらいかがでしょうか。
あっささんよ、
�俺はそもそもワールドウイング鳥取の体制について議論してない。
�高負荷で初動負荷が可能か?(筋肉はつくか?)という問いは俺の経験上、こういえる。「一年でスクワットの初動付加形態での挙上負荷が20→120kg」まで上がった。筋肉の増加も認められた。
(身長は変化せずに一年で体脂肪率の5%低下と体重が4kg増加が認められた。ちなみにそれ以前は何のトレーニングもしていない。)
200kg挙げていた友人も下地のない状態で初動付加のみで鍛えていたが、ここで問題なのはほかの人に同様の事態が起きたかということ。
すべての場合については必ずしもそういえない、と俺も認める。(これ以上続けると科学哲学の議論になる・・)
�鳥取に行って怪我をしたってののソースは?(初動負荷トレーニングのジムに二年通ってるが、それが原因で怪我をした人は見たことがない。)
�学会で認められない事の根拠は?
初動負荷に関する論文をいくつか読んだことはあるけど・・。どれくらい広まると認められるっていうのかそれはあっさんの主観の気がする。(つい先日アメリカでやっと発表されてそのときの反響は大きかったと聞いた。)
�「「筋肉を伸ばしながら力を入れる動作。
それ自体「共縮」というものさしていると思うが。」」
共縮の定義読んだことある?
「「スポーツの運動に伸ばしながら力入れる要素が主になる動作なんて
ほとんどない。」」
これも何言ってるか日本語として意味がわからないよ。どこの筋肉を伸ばして、どこの筋肉の力を入れる状態???
杉やんさん、
「最大筋力の2/3に相当するウェイト」って初動負荷形態で上がる最大筋力の量。俺の場合、ディップスなら30kgが初動負荷での最大だから、20kg
以上で追い込むってこと。
あと、体がもともと柔らかい人にはありがたみがわかんないよ。
一回あたりの柔軟性の変化は最大の伸展角が数パーセントあがるだけ。(本にもそうある。)
継続してやると、30%くらいは増える。
あと、初動負荷形態での負荷の上げ方はコツがあると思う。
二セットやったら一段階負荷を上げる。
で、それで6・7セットやれば筋肥大は求めやすい。
せとうちさん、
トレーニングをされて効果が現れているようですがデータの表記や認識が気になったので質問します。体脂肪率の低下に対して体重の増加がかなりあるように見えます。というのも測定形式が一般家庭用だと数値に幅がかなり出るので5%くらいは偏差の範囲と受け取れます。また体脂肪率は増減の目安を知るのには有効ですが、体重が4kg増えて筋量が増えたとは言えないんです。
スクワットの初働負荷形態の負荷の変化が20から120ということですが、レッグプレスではないんですよね?友人の方はレッグプレスで200と高負荷ですが動作範囲と実動作の影響と合わせて記述があると参考になります。
ディップスの項で最初から柔らかい人にはありがたみが分からないとなっていますが本当にそう思っているのなら残念です。20kgで追い込むというのも「追い込む」というのは強化をするということでしょうか?2セットやったら一段階負荷を上げて6,7セットやれば筋肥大は求めやすいというのも、危険な考えではないでしょうか。
各マシーンは動作をうまく引き出すためにデザインされていますので、動作のことが同時に考えられていないと、ウェイトをあげて動作範囲が狭く、レバーアームの増大とともにスピードが遅くなるようでは他のトレーニングと一緒になってしまいます。
本からの情報が多いようですが、理解あるトレーナーがいればメニューを組んでもらうのも一考です。でも、柔軟性、弾力性が認められなければウェイト上げてもバランスが崩れます。
ではトレーニングがんばってください
初動負荷は競技のためのトレーニングとしては最高だと思うよ。
完璧だとは思わないが。
定義を理解できてない人が多いようだが
最低でも、そんなやつは口出しして欲しくないね
もっこりしながら言うなよ。
結局、初動負荷は高重量でできるの?できないの?