ロックの歴史に於ける、時代を表現した発言やメッセージや歌詞、パフォーマンスやその瞬間、又は事件その他。
歴史や時代を彷彿させる出来事を書き込んで下さい。直接バンドや音楽に関わらなくても結構です。例えば社会で問題になった現象に対して音楽家が行動を起こした、など。
CDやレコードなら、歌詞や音楽性などの説明も含めてお願いします。
ザ・クラッシュ
「今の時代にエルヴィス・プレスリーもビートルズもローリングストーンズも必要ない。」
ワイアー
「ロックでなければ何でもよい」
ピート・タウンゼント
(パンクの聴衆に)「誰か度胸のあるやつは、俺のギターを奪ってみろ」
Hi-STANDARD 難波 AIRJAM2000
「ここに今がある」
場違いですみませんm(_ _)m
ストーンローゼズ
「ただでかいだけのバンドを潰したかった。例えばU2とか。」
U2ダメなの!?U2の新曲好きだけどな...私・・・
>>6
かなり変な形で大物になりましたからね。
そういう意味じゃないっしょ?デカイバンド潰してヒーローになりたいってことじゃない?
そして俺は
NIRVANA
「俺達の勢いは誰にも止められない。」
>>5
いや、僕はU2好きだし、ローゼズも実は尊敬してたんじゃないかと思う。曲もかなり影響受けてる部分あるし。
ごめん↑>>6でした。
リアムギャラガー
「ビートルズ、ピストルズ、オアシス以下ゴミ」
NIRVANA/kurt cobain
『I hate myself and want to die.』
if death is but a dream
then don't let me...
...fall asleep
ANCHANG
「ロックに矛盾は付き物ですからねぇ〜」
(邦でごめんなさい><;)
ジョーイラモーン
「俺はラモーンだ、黙ってろ。」
>15さん
どうゆう場面で言ったんですか?教えてください!!
ジョン・レノン
「エルヴィスの前は何もなかった」
ジョン・ライドン(セックスピストルズ)
「ロックは死んだ」
ジョー・ストラマー(ザ・クラッッシュ)
「全ては歴史が証明する」
叶親のあだ名は「さきマティ」
age
>>16 ライブのアンコールかな?まったくかっこいいぜ(笑。もちろん演奏したよ^^♪
「ロックンロールは路をふさぐ」BY:U2(ボノ)
けど、W杯2002の時はサッカーに路塞がれたよな!
面白くねぇ〜
ボウイのGIGSのコンサートでの氷室のひとこと。
たしか、イメージダウンの間奏だったと思う。
「Live house武道館へようこそっ! OK,ここは東京だぜ。」
後半の方が意味不明。 まさか、地元群馬以外でのコンサートの経験が
ない訳ではあるまいし。
研究者はいると思うので意見をききたいです。
トム・e・ヨーク(レディオヘッド)
「................信じられるものは、僕のノートかな。」
やっぱ押尾学の発言全てでしょw奴はほんとに来てるw
エミネム
「ブラックミュージックをいいように操ってるって意味じゃ
俺はエルヴィスプレスリー以来のタチの悪い奴って思われてんだ」
エルヴィス・プレスリー
「僕はあなた達のファンです
レコードも全部持ってますよ」
ジョン・レノン
「ふーん、あっそう
でも僕はあんたのレコードを一枚も持ってないよw」
>>15
いいなあ、それ最高
>>28
それまじで言ったんですか?
ハリウッドのエルヴィスの自宅で
ビートルズとエルヴィス最初で最後の対談で言いました
ジョン流のジョークでしょう
リアム・ギャラガー
「ポール・ウエラーはローリングストーンズ何かとはわけが違うんだよ
ローリングストーンズが作ってるのは金でポール・ウエラーが作ってるのは音楽だから」
混乱こそが我が墓碑銘(キングクリムゾン−エピタフより)
ボブ・ディランがローリング・ストーンズに
「俺なら簡単にサティス・ファクションを書けただろうけど
お前等にはどう間違ったってライク・ア・ローリング・ストーンは書けないだろうな」
ちょっと変化球
ニール・ヤング
“変わり続けるからこそ、変わらずに生きてきた ”
彼の音楽を聴いたことのある人ならわかると思います。
トム・e・ヨーク(レディオヘッド)
「僕らはいつだって発展途上だよ。少なくても、僕はそうでありたい。」
ジョージ・ハリスン
「ビートルズ何てディランに比べたら全然凄くねーよ!」
ボブ・ディラン
「アメリカはただちにビートルズの石碑を立てるべきだ
彼らはロックの精神をあの時代のアメリカに今一度呼び戻した」
ショーン・ライダー(ハッピー・マンデーズ)
マンデーズ解散後、金銭面(及び精神面)でドン底の状態でマンデーズ再結成に至った理由。
「頭の悪い連中はマンデ−ズを再結成すりゃいーじゃねーかとか、
ハッシッシとか売ってみねーかとか、冗談じゃねー話ばっか持って来やがったんだけど、
まぁ冗談として一番気が利いているマンデーズの再結成で手を打とーと。(中略)まあ、そんなとこ。」
MARILYN MANSON
「ROCKは死よりも死んでいる」
「差別なんて生ヌリィ事してんじゃねーよ邪魔な奴らは全員憎むんだよ」
>>28 それ最高ですねぇ〜。
ビートルズとプレスリー・・・豪華な顔合わせ。
ジョー・ストラマー
「パンクはファッションじゃない。生き様だ。」
I'M SO UGLY, BUT THAT'S OKAY CUZ SO ARE YOU
ここいいですね。
ミック・ジャガー
「何?エアロスミス?下らねえ、本当にクソだぜ
でもあのヴォーカルはなかなか可愛いねえ
本当どう可愛がってやろうか?あの口にゲンコツを入れてやろうか?
あいつ等俺の真似して何が楽しいのかね?」
難しいまんだいだ
難しい問題だ
記者「エリザベス女王をどう思う?」
ジョン・レノン「あまりタイプじゃないな」
MBE勲章(女王陛下章)を貰ったビートルズが
ジョン「MBEは戦車を操縦して戦争に勝たなくちゃ貰えない物だと思ってたよ」
ジョージ「ロックンロールでこんな物が貰えるとは思ってもみなかったね」
このスレいいですね!
僕はぜんぜん知らないんでスイマセン・・・
ビートルズ初のアメリカ訪問の空港記者会見にて
記者達「ザワザワ・・・ザワ・・」
ジョン「うるせえ黙れ!」
記者「この歓迎ぶりは気に入った?」
リンゴ「なるほどこれがアメリカか、皆頭がどうかしちゃってるみたいだ」
>>48
かっこいいですね
ためらいなくそういうことを言えるのが
もう一ついきます
記者「ベートーヴェンをどう思う?」
リンゴ「いいねえ特に歌詞がいい」
>>50
面白すぎ!
どこでそんな情報仕入れるんですか?
ビートルズのファンサイトに載ってました。
記者「世界中をからかってる気分はどう?」
ジョンレノン「からかわれてる気分はどう?」
>>52
よければURL教えてください!
ビートルズってそういうこという感じに見えないですけどねぇ
『ビートルズと遊ぼう』っていうサイトだったんですけど今探したら見つかりませんでした。すいません
記者「徴兵制度にはどう立ち向かうつもり?」
ビートルズ「だいたい5フィートと11インチくらい離れて立つよ」
手間かけさせてすいません・・・・
それも面白いですね!
ジョニーロットン(sex pistols)
「俺はロックンロールバンドにいたことは一度もないぜ」
シドビシャス(sex pistols)
「奴等の奢り高ぶった権威を打ち崩せ。
奴等の道徳基準を拒否しろ。
無政府と無秩序をトレードマークにしろ。
できる限りのカオスと崩壊を繰り返せ。
だが生きて奴等に捕まるな」
記者「宇宙ロケットの打ち上げをどう思う?」
ジョン・レノン
「一つ見たら後は全部同じさ」
ジョン・レノン
「ビートルズはキリストより有名だ」
トム・ジェンキンソン
「何がジャズで何がロックで、とかどうでもいいし、大体コンピュータが鳴らしてるのか、
生身の手が演奏してるのかもどうでもいいもんな。結局、何の意味もないじゃん?
どれが手作業でコンピュータかなんて作った奴に聞かなきゃわかんないんだしさ。
作った奴が嘘つく可能性だってある。好きか嫌いか以外に考えることなんてある?(中略)
それにしても何で世の中って何でこう名前を付けたがるんだろう、全然理解できないよ」
リチャード・D・ジェイムス
「言葉が音楽を殺してしまうと思うんだ」
記者「デトロイトではビートルズを弾圧するキャンペーンが進行中ですがどうするつもりですか?」
ポール「デトロイトを弾圧するキャンペーンでもはじめるよ」
ビートルズがフィリピンで大統領夫人との昼食会をすっぽかし帰りの空港でフィリピン人に暴行を受け
ジョン
「今後僕の乗った飛行機がフィリピンの頭上を飛ぶ事はない」
ジョージ
「今度僕がフィリピンに行く時は原爆を落としに行く時だね」
ビートルズ関連多いな 俺もだけど
サーストン・ムーア(ソニックユース)
「俺達は新しいビートルズなんだ。あんまり有名じゃないけどね」
トム・ヨーク
「90年代ロックの収穫なんて我々ぐらいなものだろう?」
歴史を変えた発言ではないですが・・・まぁ失言ですな。
「エンブレイスにパクられちまう前に曲を書かねぇとな。」byノエル兄。
こうしてみるとやはりというか・・・オアシスは挑発・失言が多いですなぁ、日本の某元総理並みにw
>>41>>47みんなの言うとおり、良スレな感じですね、ココ。ロックアーティストの性格、歴史をうかがい知ることが出来て。
ダニエル・ミラー(ミュート社長)
「僕はすべてにおいて、“極端”な音楽が好きなんだ。
平均的なものはいらない」
何故いつもこうロックで限定してスレを立てるかがわからない
トム・e・ヨーク(レディオヘッド)
「話の通じない連中がいるのはむしろ嬉しいよ。その分自由でいられるんだから」
エミネム
「ビースティのアルバム初めて聴いた時、まさか奴らが白人だなんて思ってもみなかった
奴らのビデオを観てビックリさ、何だよこいつらって白人なのかよ、ってね
それを知ったら俺もヒップホップの仲間に入っていいんだって考え始めたんだ」
「歌手たるものは、今にも死ぬんだという気概を
持ってステージに立たねばならない。
文字どおり、これが最後の曲なんだ、という気持ちでね」
モリッシー
オアシス
「いつか、僕が地滑りの下に掴まっていたのを見つけるだろう。」
(シャンペン・スーパーノヴァの思想内容を表した台詞。)
ロッキングオン記者(井上貴子)
「ロックンロールにリスペクトを捧げてるあなた方とは正反対の
レディオヘッドみたいなバンドはどう思います?」
マイケル・モンロー(ハノイ・ロックス)
「意見を言えるほどバンドを知ってないっていうか・・・誰それ!?」
記者
「えー!うそー!」
マイケル
「いわゆるオタク系のロックバンド?」
記者
「まあ大雑把に言えばそんな感じです・・・」
マイケル
「俺はそんな学生バンド聴くぐらいだったら
元祖のラモーンズやクラッシュを聴くね!」
ジョンレノンだっけな?
「ビートルズはキリストより有名だ」
って確か言ってちょっと問題になったとか?
「僕は魔法を信じない。マントラも神もプレスリーもデュランもビートルズも信じない」
70年代
「セックスピストルズの連中がTVに出てるのを見て凄い哀れに思った
世の中の物事などに対して否定しているけど否定を武器にしちゃいけない
そこには愛がないと。更なる憎しみではなく」
「ずいぶん馬鹿げたバンド名が増えてきたたもんだな
あえて言わせてもらおう、僕達のハンブルク時代のバンド名はピストルセックスズさ」
「ベイシティ(ローラーズ)何て聴いたこともない」
80年代
U2に
「単なるポップスターの立場で政治的発言はどうだろうね?
しかもその発言は的外れもいいとこだ」
90年代
「オアシス何てつまらない、ディランを聴いてる方が全然いい」
「スパイス・ガールズ何てただのガキだ」
2000年代
「エミネムって何?チョコレートかなにかかい?」
ジョージハリスン帝国・・・・
リチャード・アシュクロフト(元ザ・ヴァーヴ)
「増悪は愛と背中合わせになっていて、絶望は希望と背中合わせになっている。
それに気づいてもらえるような歌に挑戦し続けるのがロックンローラーとしての
俺の役割の一つなんだ。」
ジェットのクリス
「ニルヴァーナやパール・ジャム何てバンドは聴いてられなかったね
どうもグランジは俺の頭の中で描いてるロックと結びつかないんだよ
それにこいつ等は全ての最高のバンドが持ってる独特のフィーリングを持っていなかった
そのフィーリングを持ってる最後のバンドがオアシスさ」
『ギタリストは大きく分けると2種類だ。1種類はジェフ・ベック。もう1種類はそれ以外だ』
って言った人誰でしたっけ??ド忘れしちゃいました
http://www.geocities.jp/superkenta0417/rock.html
よろしく
ジョン・ライドン
「エミネムはシドに似ている部分があるな
でも所詮ラップは俺の脅威には及ばない」
「ラップはもうあきあきだ。なんか皆同じ音に聴こえるんだよ
頭の悪い連中に怒鳴られてる気分になってさ」
X JAPAN / TOSHI
「富も名誉も手に入れた
しかしその先には何もなかった」
シドヴィシャス
「映画は嫌いさ、自分とは違う偽者を演じないといけないから
あんなの全部偽者さ」
初めまして。
「エルヴィスが俺を動かした。」
U2のボノ。
「イアン・カーティスの声は神聖だ。」
U2のボノ。
スティーブ・アルビニ
「ある種の音楽はポピュラーにならないし、成功しないことを、はっきり認識すべきだ。
それをやって食っていこうなんて、かならずしも現実的じゃない」
ノエル・ギャラガー
「俺はエミネムがライブの前にステージの袖でバケツいっぱいに入った水と鎮痛剤を飲んでるのを
ステージの袖から見てて、大まぬけ野朗だぜって思ったけど
そのライブに大熱狂してる6万人の観客を見てお前等お互いにいい勝負だなwって思った」
ロッキングオン2002年1月号にて
NIRVANA(カートコバーン)
神様はゲイだ。そんな旗は燃やせ。
歴史を変えたかどうかは知らんが、その時代を象徴してるとは思う。
故フレディー・マーキュリーの衣装係の女性
「この業界でトップグループに
いるような人達はスキあらば後ろから刺してやるっていう位性格悪い人が
多いけど、フレディに限ってはそんな所が微塵も無かった。素晴らしい人
だったわ。これってホントにこの業界では珍しい事よ」
カートコバーン
「セックスピストルズが一番重要
クラッシュの百万倍重要」
ノエルギャラガ−
「セックスピストルズが本物さ
クラッシュの一番できのいいアルバムを五枚足しても『勝手にしやがれ』一枚の足元にも及ばないな」
シド・ヴィシャス
−ピストルズ以外で、イギリスのパンクやニューウェイブのバンドたちの中に
好きなバンドはいますか?
「クラッシュはおもしろいと思うよ。ジョー・ストライマーが俺を笑わせるんだ。
あいつが裸でステージ上をブタみたいに嗅ぎながら歩き回るのを見たんだよ。」
−ダムドはどうですか?
「ダムドはクソだ。むしろあいつは悲劇だ。見てると泣きたくなってくるよ。」
「今のバンドはチケットを売るだけのためにツアーをしている。例えばエアロスミスのようなバンドだ。」
カートコバーン
「ビートルズで一番好きだったのはジョンレノン。決まりだよ
ポールの曲が暖かくて全てを包み込むのに対してジョンの曲は明らかに心乱れていた
そこにもの凄く共感できた」
リアムギャラガー
「ポールはパーみたいなバラードとやらに走ったりもして中にはアホっぽいのもあったけど
ジョンはいつもロックンロールだった」
セックスピストルズの時といいニルヴァーナとオアシスって気が合いますよね
「ポールの悪口を言っていいのは俺だけだ!」
ポールの批判っぽいことを言った記者に対して
ジョニーロットンがカートコバーンについて
生きていようが死のうがロクデナシはロクデナシなんだよ。
死ねばすべてが許されるってもんじゃないんだ。
交通事故か何かで不可避的に死んだならまだしも、奴には子供がいたんだぜまったく。
これから真っ白な心で世界に対峙し、成長していこうかっていう子供の気持ちにもなってみろってんだ。
なのに自分がもうこの世で生きていく自信が無いから自殺します、だ?
何が病める魂だよ。
これほど身勝手で無責任で利己的な男が他にいるかってんだ!ったく。
しかもそういう奴を『自己のアートに殉死した悲劇の英雄』的ロマンティシズム、
センチメンタリズムで捉えたがる連中もいるんだから、あきれてものも言えないね俺は。
カート・コバーンなんて自分の家族に対してさえ責任をもてなかったただのヘロイン中毒だったんだぜ。
それのどこが無垢で繊細なんだよ?
そういうものを自虐的美学なんて呼称でグラマライズしたがるのはドラッグ文化最大の偽善性、白痴性と呼ぶしかないな。
ジョン・レノン
ストーンズはいつも僕達の真似をする。半年遅れでビートルズをパクっているのさ。
ビートルズとストーンズじゃ格が違うよ。音楽性も社会への影響力もね。
ボーイズ�メンが来日中に松井秀喜選手の事を聞かれ
「知らない」
ロッドスチュワートがエルヴィスに対し、
「私も、ミック・ジャガーも、その他の多くの者も、
ただ単に、彼の足跡をたどったにすぎない。」
ノエルギャラガー
「アメリカ人なんてクソくらえだ
あいつ等の言葉は俺達が発明してやったんだぞ!」
っっっっk
tfffffffffff
100get
記者「オアシスについてどう思いますか?」
ライドン「奴らなんてただのポップバンドだろーが」
記者「そんなこと言うと彼らが気を悪くしますよ」
ライドン「じゃぁぶん殴ってやる」
ジョン・レノン「僕らも若い頃は彼ら(ピストルズ)みたいなことをしたもんだよ。彼らに頑張ってと伝えておくれ」
ライドン「ああ.奴(ジョン レノン)がかつては自分達が本物のパンクだったって発言は認めてやるよ。だけど今のあいつは何だよ。高級ホテルに泊まり高級な車に乗りやがってさ.完全に自分を見失っているね。」
グリーンディについて
「子供じみてナンセンスだぜ」
クラッシュのストラマーについて
「いい奴だろうけどさ、ライブほったらかしで女とよろしくやってたんだろ。それであの歌詞だからあいつは偽善者だな」
U2について
「あいつらライブの前神にお祈りしてんだぜ?そんな奴らの音楽なんて誰が聞く気になるんだ?」
エルトン・ジョンについて
「奴はコロコロ太った人畜無害のピアノを弾くだけの道化だからいいのさ」
フランス人について
特に英国人に多いんだが、フランス人とロクに会いもしないで
「フランス人は鼻持ちならない」とか「フランス人は気取り屋でつきあえない」
とかぬかすヤツが俺 は大嫌いだ! 。
俺はツアーやら何やらで、フランスには何度も行ったし、
数多くのフランス人と会ってきた。その上で言わせてもらうが、、、、
「フランス人はロクでもないクズ野郎ばっかりだ!」
エルビスの死について
「セックスピストルズとエルヴィス プレスリーの死に関しては
何ら相関性は無いね。自分で曲もかけない生涯業界に操られ続けた
あんなロックの白痴ブタから学ぶ事なんて全然無いしね。」
ジョン・レノンの死について
「奴が死んでも世界は変わらない」
カート・コーバンの死について
「グランジは終わった。カート・コバーンが自ら生きていけないほどバカって事を証明したじゃないか。
あれが全てに幕を下ろしたんだ。負け犬野郎が。所詮は自己憐憫とドラッグにおぼれた連中だよな。
時間がもったいないって言うのに。人生短いんだ。
天国が待ってたって、俺は急がないぜ。」
ジョン・ライドンについて
「売り込む為に大口を叩くだけの野郎」
ボブ・ディラン
「僕は自分がボブ・ディランだとは考えない。ランボーが『私は他者である』と言ったようにね」
Σ('◇'*)エェッ!?
http://2ch2.net/.l?=1o15
ジョン・ゾーン
「情報の収集にはふたつのやり方があると思うんだ。ひとつは主体性を持って情報を集めて、
勉強して、自分のなかにどんどん蓄積して、まとめていくというやり方。
もうひとつは、単なる情報の交換なんだけど、日本の場合にはほとんどがこっちだ。
ぼくにはこれは使い捨てのファッションにしか見えない。たとえば、
去年はエスニック・ミュージックだといったらみんながみんなエスニックを聴いている。
で、今年はメタルだとかいうとみんながメタルに走るんだ。これは単なる情報の出し入れで何も残らない。
企画をする一部の人間に踊らされているだけなんだ。」
(宍戸錠について)「彼は日活のスター、日本を代表する超大スターだったんだ。
けどいったいいまは何をやってる?テレビのグルメ番組で美味しいものを食べてるだけだ。
あんなことをやっていて、誰が幸せになれるんだい、まったく。あれだけの才能を持っていながら、
こんなことになっているのは、ぼくには残念でならない。」
Marilyn Manson「これは音楽じゃないし、俺達はバンドじゃない。俺達はマザーファッキンな手についた五本の指。」
「愛こそすべて」 ビートルズより
ボブ・ディラン
「答えは風の中にある」
記者「あなたはモッズですか、それともロッカーズですか?」
リンゴ「オレはモッカーだ!」
みんなケンカっぽいのばっかじゃなくて>>108なのも書こうよ、しかもさっきから見てて歴史を変えたメッセージ全然出てないし。ただの叩きあいの一部始終。
John Zornって日本通なん??
>>112
高円寺に別荘持ってるぐらいの日本通。
押尾学
「俺はカート・コバーンの生まれかわりだ」
http://www.geocities.co.jp/MusicStar/5178/oshio.html
>>106
ジョン・ゾーンいいねぇ。
>>113
別荘じゃなくてアパート借りてたんでしょ。当然もう住んでないけど。
U2・ボノ(ジェフ・バックリィの死に際して)
「ジェフ・バックリィはノイズの海の中の濁りのないひとしずくだった。」
Marilyn Manson
「チャールズ・マンソンはいつの時代も偉大なロック・スターだ。彼こそ音楽の全てだった。」
ザ・スミス
「籠の中の鳥は、籠から逃げようとしているときは不自由だが、
籠から逃げられないと分かったとき自由になる」
シド・ヴィシャス
「俺達は一緒に死ぬ約束をしてたんだ。こっちも約束を守らなきゃいけない。
死んだらあいつの隣に埋めてくれ。
レザー・ジャケットとレザー・ジーンズとバイク・ブーツを死装束にして」
(シドの遺書)
「俺はたくさん年を取る前に死ぬと思う。
何故だかわからないけど、そんな気がするんだ」
なんか素敵なお言葉が増えてきた´ω`♪じゃぁジャンルはロックから少し離れますが…
ボブマーリー「Could you be loved?」
1番有名な和訳は;愛される資格はあるかい?
そういやボブ・マーリーがいた。
ボブ・マーリー
「僕達黒人は一つだ。」
俺達を一つにしてくれたのは音楽だった それこそ使命だったんだ カート・コバーン 後はオールアポロジーズの歌詞が最高
KORNのフィールディ
「いい音が出てイカしたグルーヴが感じられれば、音程なんかたいしたことじゃない。」
シドビシャス
「俺なんかいい線いってた」
ww
やっぱ、ジョンライドンが一番いいなぁ!
パブリック・エネミー
「俺はレッド・チェッペリンなんかにはならないぜ」
>>122 感動した。
『ボブ・ディランのデビュー30周年記念コンサート(1993年開催)』
出演したアーティストで、反体制的で過激なパフォーマーとして有名な
シンニード・オコーナーが、そのコンサートの直前にテレビ番組で
ローマ法王の写真を破り捨てるというパフォーマンスを行った。
それは、女性の堕胎を認めないカトリック教会へのプロテストだったが、
この日コンサートに来ていた観衆はそんな彼女に対する反発から
徹底したブーイングを浴びせ、彼女に歌わせようとしなかった。
結局彼女はこのブーイングの嵐の中、ボブ・マーリーの「ウォー」のワン・コーラスを
アカペラで歌いステージを降りた。
この時、主役のディランはどんな心境だっただろうか。
「天才は転がり続ける、しかし、大衆は、けっして自ら転がろうとはしない」
ジョン・ライドン
「シドはロマンチストだった。だがロマンスは悲劇で終わることを奴は知らなかったんだ」
Rage Against The Machine,「Know Your Enemy」より
「俺はマイクに言葉を叩きつけ、ステージに火をつけ、この体制を引き裂く。
俺は奴らに怒りを浴びせるために生まれたんだ。お前の顔のど真ん中に拳を突きつける。
そして俺は明確に言葉に表す。お前の敵を知れ。」
ジョンライドン
(シドについて)「面白くていい奴だったよ。そのうち自分のイメージに支配されてしまったんだ。俺たちがもっと気をつけてやるべきだった。みんな自分のことで精一杯だったからな」
「この時代の音楽がその程度のものならば、音楽それ自体が壊れ去るまであらゆる要素を極限まで使い切ってやる」
トム“SQUAREPUSHER”ジェンキンソン
「アドレナリンとかアグレッションなんて簡単に創り出せるモンでね」
クリス・コーネル
「ここ20年間に起こった音楽的出来事は何一つ否定しない。俺たちはバリバリのモダンロックさ(笑い」
トミー・ヴィクター(PRONG)
「掃除機の横で寝てるとトべるんだ。あのブーンっていう単調な音に意識を集中させてると、(催眠状態に)セット出来て気持ちイイんだ。ガキの頃、よくやってたな」
>>133
アンディ・ケアンズ (THERAPY?)
インギーネタはないのか…
記者「アメリカで嫌いなものは何ですか?」
ジョン・レノン「お前だよ!」
age
リンゴ・スター
「僕がバンドを離れたのには2つの理由があった。一つは自分が優秀なプレイヤーではないと感じていたから。
もう一つは他の3人が本当に楽しそうで、自分が部外者みたいな気がしたから。
僕はジョンに会いに行った。彼はケンウッドを出てからモンタギュー・スクエアの僕のアパートメントにヨーコと
一緒に住んでいた。『僕はグループを辞める。僕はドラムスが上手くないし、君達に好かれてなくて孤立してる
みたいに感じるから。君達3人は本当に仲が良い』と僕が言うと、ジョンは『仲が良いのは君達3人の方だ!』と言った。
それからポールの家に行って、ドアをノックした。僕は同じことを言った。『僕はグループを辞める。君達3人は本当に
仲が良くて、僕は孤立してるみたいに感じる』。するとポールも言ったんだ。『それは君達3人だと思ってたよ!』。
その後ジョージの家に行き、『僕は休暇を取る』と告げてサルジニアに行った」
・ケイティ・ジェーン・ガーサイド(ex.Daisy Chainsw,Queen Adreena)
「私は、みんなが考えるかわいい女の子や立派なことのイメージをブチ壊すのが好きよ」
頭の中でなっている音を出そうとするが、うまくいかないから苛立ちのあまりそういう行為をしてしまう-ジミ・ヘンドリックス
シド・ヴィシャス
「大人達には知性なんてものはまるで無い。子供であることをやめるってことは、
物事に興味を失うということなんだ。
年齢なんて関係ないんだ。たとえ99歳でも子供でいることは出来る」
デイブ・ムステイン
「お前らにクビにされたせいで、今でも路上でガキどもから"メタリカRULES!"とかバカにされるんだ!
お前らが20年前にアルコール依存症のリハビリしろって言ってくれたら、こんなことにはならなかったんだ!」
>>58>>73
ジョンのキリスト発言を聞いたフランクザッパのこの発言もあるよ
「ジョンの発言は正しい。彼は自分の発言を撤回すべきではなかった」
トレント・レズナー
「人って言うものは本質的にどこかに属したり、自分は何かの一部なんだっていう
実感が必要なんだと思うんだ」
ビリージョー(greenday)
俺たちは常に「いいもの」であり続けたいんだ
ノエル・ギャラガー
「これは歴史だ!!!!」
「ポールマッカートニーに曲を褒められた時は死んでもいいと思った」
リアム・ギャラガー
記者「アメリカで起きた同時多発テロについてどう思います?」
リアム「アメリカは嫌いだ。アメリカにはもう行かねぇ」
「ただ突っ立ってるだけでも俺たちの曲を聴いてくれてる、それでいいじゃねぇか」
余談だけど、ヤーヤーヤーズの人が正月に高円寺うらうらしてたってさ。
半ベソでしたねムス
イアン・カーティス(ジョイ・ディヴィジョン)
「今この瞬間でさえも、はじめから死んでいれば良かったと思う。もうやっていけない。」
(1980年、アメリカ・ツアーの前夜に自殺。短く書き残した。)
こう見てみるとミュージシャンってイッちゃってる人か
頭の弱い人ばかりだね。
特に目立つのはギャラガさんですね。
>>78の人はただUSが嫌いなだけっぽいし。
個人的にはトム・ジェンキンソン(スクエアプッシャー)
のインタビューが好きかな。
>>148
イアン・カーティス‥とっても感慨深いです。
ピストルズの曲そのものがすごい発言だらけだと思います。
149>そんな事堂々と言えるあなたが3歳児に見えます。
デーモン・アルバーン(ブラー)
「もうブリットポップは死んだ。」
トレント・レズナー
「僕は自分が怖いし、自分の頭の中身が怖い」
age
マリリン・マンソン
「俺がアメリカをダメにしている?冗談、ダメなアメリカが俺を生んだんだ」
インギー
「俺は貴族だ、正確には伯爵だ」
>>143
やっぱりザッパは分かってるなぁ。
他にもザッパのないですか?
「日本ではエアロスミスやクラプトンなんかが人気があるんだ。
オアシスやMR、BIGとかで盛り上がれるのが日本人。精神年齢は12歳くらいだろう」
マッカーサー
キャプテン・センシブル
「君たちはビューティフルだけど同時にみっともなくてカッコ悪い。つまり、
君たちはパンクロックって事だ」
マリリンマンソンの発言やっぱりかっこいいですね!
パンクスの発言ネタお願いします <(。。)>
カート・コベイン(NIRVANA)
「俺たちをひとつにまとめてくれたのが音楽だった。それこそ使命だったんだ。」
マリリン・マンソン
「アメリカという国がマンソン・マンソンを生んだのだから、他の国がアメリカを嫌う理由、テロリストたちがアメリカを憎む理由が俺には手にとるようにわかる」
(街を歩くパンクファッションの若者たちについて)
ジョニー・ロットン
「あんまり気分のいいものじゃないね。どうして自分の頭で考え、
行動しようとしないんだ?キッズがヒーローを必要としてるのは
事実だけど、ヒーローをコピーしてたら進歩がないんだよ」
シド・ヴィシャス
「あいつらは軍隊と一緒だ。かっこだけでキメてる」
シド・ヴィシャス
「俺はダサい。永久にダサい。根っからのパンクだ」
カート・コバーン
「パンク・ロックが意味するものは、自由であって然るべきなんだ」
コートニー・ラブ
(カートが死んだ時)
「あたしは強いし、どんなことでも耐えられる。でも、こんなの
耐えられないわ」
「とても素敵な遺書だったわ」
エミネム
「いいか?どんな奴にだって、長年付き合ってみればいいところの
ひとつやふたつ見つかるもんなんだよ。全然見つからなかったら
どうするかって?そしたら、ぶっ飛ばしてやればいいんだよ!」
イアン・カーティス(ジョイ・ディヴィジョン)
「夢は必ず終わる。夢は浮かんでこない。ただ沈んでいくだけ。
でもそれでいい。求める気持ちも失せた。もう何も恐くない。
夢が落ちていくのを見ながら、みんなが若かった頃を思い出すだけ」
ジョニー・ロットン
「ナンシーはシドを受け入れた。それでキマりだった。
その日から、ふたりの破滅が始まった。」
ジョンライドン
「世の中には、こうでなきゃいけないっていう事はないんだ」
「神なんて逆に綴れば犬でしかないクソ」
ジョン・レノン
「人生は、駆け抜けるものじゃないんだ」
ジョン・レノン
「想像してみなさい、天国なんかないんだってことを」
ジョーイ・ジョーディソン
「死が存在しなければ、生きることは無意味だ」
マリリンマンソン「死への恐れをなくしたら、生きる意味はない。」
マリリンマンソン「私の芸術を世間がグロという時、それは奴らが私に恐怖を抱いた時だ」
ロバート・スミス(ザ・キュアー)
「キュアー・サウンドなんてものは存在しない。
なんだって僕の声が入ればキュアーになるんだよ」
「僕はギターを持たないと歌えない。だってマイク持って歌ってるヴォーカリストって、見るからにバカみたいだろ?」
ペイジ・ハミルトン (HELMET)
ノーフューチャー フォーユー!
モリッシー(ザ・スミス)
「パンクの話はしないでくれ、
スミスはパンクの何十年先をいったバンドなんだ。」
ジム・モリソン(ドアーズ)
「俺たちがやってるいるのはアートなんだ。単なるポピュラー・ミュージックじゃない。そしてアートってのは時代を超越したものなんだ。」
カートコバーン 遺書より
「錆びるより燃え尽きたい」
歴史こそは変えてないが、二ールヤングの曲の詞からとってあって、
ヤングは当分この曲を歌えなかったらしい(ヤングを変えた!?)
フランクザッパ
「俺の楽曲の歌詞が、女性をバカにしているって?
バカをいうな! 俺の歌詞は、男女ともに平等にバカにしてるだろ?」
ボブマーリー
ライブ中マリファナでうまくトリップして
「客がみんな星に見えるんだ。」
かっこいい…
「人生なんて所詮、死ぬまでの暇潰し」
トム“SQUAREPUSHER”ジェンキンソン
「こないだMTVで『グランジ・トップ20』とかっていう番組をやってたんだ。
ところが取り上げられてるのがレッド・ホット・チリ・ペッパーズとか、そういう連中ばかりなんだよ。
あいつらがグランジだとは知らなかったよ。」
スティーブターナー(MUDHONEY)
ジョン・レノン
「僕は天才だ、それは間違いない。
子供の頃はまわりの大人たちがとにかく馬鹿に思えたよ。
そして僕の事を天才だと気付かない大人にもね」
「イエスタデイはいい曲だ。でも僕が書けばよかったとは思わない」
「俳句は美しい。多分僕が出逢ったどんな歌よりも」
「ジョージ・ブッシュは気に入らないね。
同時多発テロを宣伝に使ってるだろ。気にくわないよ」
「僕がアメリカ人じゃないからかもしれないけど
彼らのナショナリズムってのがよくわからないんだよ。
平和を脅かされたら起こるのは当然だ。
でもその彼らは今中東の人の平和を脅かしている。
直接的じゃなくても間接的にね。
やられる側の気持ちがわかるはずなのに
どうして同じことを繰り返すんだろう、僕にはわからない」
「憧れとしての平和は美しいけど、実現すればそれはもう平和じゃないんだ」
>>183
釣り?
ジョン・ライドン
「オーディオは中道のが最高だ」
ジョン・レノン
「日本語のオカゲサマに惹かれる」
イアン・カーティス
「デビッド・ボウイは嫌いだ。あの年までロック
をやっているのなんてウンザリだ」
もうひとつ
俺「ピストルズなんて、ラモーンズの真似だろが??残念!!」
↑違えよ
ピストルズはまだパンク以前のロックの名残があったNYパンクを完全に『パンク』に作り変えたんだよ
その証拠に現在の人はほとんどがパンクと聴いたらラモーンズやテレヴィジョンじゃなくてピストルズを真っ先に想像する
黒人音楽をまんまパクッたストーンズとは違うんだよ
でもさ、ピストルズもオレは好きだけんど
反社会的だけの意味ならドアーズもやっているし
他にもアナキーなバンドはいたし。
初めは歌い方も新鮮だったけどラモーンズ聞いたら
間違えなくバクリなのは明解。
>>187
>黒人音楽をまんまパクッたストーンズとは違うんだよ
まったくその通り!(笑
俺「インテリNYパンクにパンクっぽさを感じられませんから!残念!」
大槻ケンヂ「狂えばカリスマか?
吠えれば天才か?
死んだら神様か?
何もしなけりゃ生き仏か?
そんなロックで子供が踊るよ」
>>187お前もアホだよw
ストーンズはパクったんではなくてベースにしただけだよ。
白人がヒップホップすることはパクリになるのか?違うだろ?
他にも東洋音楽やサイケデリック・ロック、カントリー・ミュージック、さらにはディスコ・ミュージックの要素をブルース・ロックの枠の中に自在に取り込むことができたから凄いんだよ。
それにストーンズ以上に名曲を送り出した黒人もいないしな。
ピストルズがラモーンズの真似じゃないことは正解だがな。
>>188お前は救いようのない馬鹿だからとっとと消えろよw
歌い方をバクッたのは明白。
歌詞の内容や、スタイルなどはラモーンズと完全に違うのは
認めるけどね。
↑
だんだん認めだしてきやがったなw
ショーン・ライダー(ハッピーマンデーズ)
「おい、楽しんでいるかい、俺は楽しんでいるぜ。」
ボノ
「俺はロックの神だ。それで息子の名前はリアム・ギャラガーってんだ。」
>>192
「ならず者」の頃のストーンズはロックじゃないね。ブルーズだね。
>>194歌い方も全然違うじゃん。お前何いってんの?
自分はそこまで詳しくないので良くわからないけど
ストーンズはよく黒人アーティストのフレーズをパクっているってよく聞くね。
実際パクリなのかどうかは分からないけど、逆に完全にオリジナルっていう
曲もあるのかな?
そ〜と〜前のだけど、117のがなぜか知らないけどすっげ〜カッコい〜と思いました。
ドリー・パートン
「虹がほしけりゃ、雨は我慢しなきゃいけない」
健全というのは何が人気かという結論に過ぎない。
____MARILYN MANSON
馬鹿な奴が馬鹿な音楽を聴いて死ねばこの世の馬鹿は少なくなる。
_____MARILYN MANSON
↑何百回と言ってる。
スリップノット The Heretic Anthemより・・・
『If you 555 then I'm 666』
もしお前が555なら俺は666だ
「いくらかでもアナーキーさが残っていたのは俺だけだった」
シド・ヴィシャス 最後までパンクだったな・・・
アナーキーって?
無政府、無秩序の状態だそうです。シドはすべてにたいして「ノーヒューチャー!」ですからね・・・。解り易い
205:うけるw
「大切なのは結果じゃない!結果にたどり着くまでの過程なんだ!!」(ハイスタのケン)w
では>>205の村長さんにあやかって笑
SlipknoT
「People=Shit(人間なんてクソだぜ)」笑
210:いいね〜〜w