先月、友達に「もう読まないから」と佐伯チズの本をもらって読んだら
「5000円の化粧水を1000円にするのも1万円にするのもあなた次第」
「まさに、執念」
「私たちには未来しか残されていません」
等々、全てのページが名台詞。
あまりにも面白かったので母や友達に読ませ、
今となってはなぜか家に本が3冊あります。
これからも増える予定。
友達に会うととりあえずネタとして話をふるのですが、
「佐伯先生が・・・」
って言うたびに胸の前で手が組まれてる子とか、
佐伯チズを知った日からオイルクレンジングをやめた子とか、
一生懸命、本の題名をメモしてる人とか、
大白熱です。
私も母も佐伯チズメソッドを取り入れまくり、
化粧のノリやら化粧くずれなどがものすごく改善しました。チズ先生すげえ。
佐伯先生を見ていて思いますが、
美肌の追求は、自分ヲタじゃないと無理ですね。
「美肌になりたい」気持ちはモテたさだけでは発揮されないような気がします。
寄せられたコメント
チズセンセイは知らないけど「まさに、執念」は名台詞なのか。
私もそろそろ気にせねば・・・・(汗)
>停電君
「まさに、執念」が出た文脈からいくとね、名台詞なのよ。
ていうかこの一言で、これほんとに美容の本?ってびっくりしてしまったわ。
庶民的(?)すぎて。
>ゼロさん
アンタはまだ若い。大丈夫!